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PAUL PICOTポール ピコ

ブランドのはじまり

1976年にスイスのル・ヌアルモンで創業。

ポール ピコについて

1976年にスイスのジュラ山脈のル・ヌアルモンでマリオ・ボイオッキ(Mario Boiocchi)が創業。ポール ピコの名前は懐中時計における伝説的な時計職人の名前「ピコ」から由来している。

創業年の、1970年代はクォーツ式時計の登場によりスイスの時計産業か大きな打撃を受けていた時代。マリオ・ボイオッキは機械式時計の再興を目指して操業した。

ブランドの哲学は「気品はディテールに宿る」というもので、一部の上質素材を除いてスイスのジェラ山脈の工房にいる職人の技術により作られている。

特徴としてデザインの革新性で、エレガントかつカラーバリエーションが豊富。デザインイさまざまなアイデアを取り込んでいるが時計としての雰囲気はドレッシーでクラシカルな部類に入る。革新的でありながら、決して派手に見せず落ち着いたイメージが人気となっている。もちろんこれらデザイン的な特徴の背景にはスイスの機械式時計を復興させるという思い出立ち上げた、高い技術力が備わっている。

93年「テクニカム」を発表。これは世界で始めてパワーリザーブ・インジケーターとスプリットセコンド・クロノグラフを同時に搭載したものだった。

2007年「アトリエ」シリーズをリニューアル。トゥールビヨン機能を搭載した時計も発表した。

公式サイト

http://www.paulpicot.ch/

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