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日本美術の展覧会〈東京・京都・大阪ほか〉美術館での開催スケジュール&伊藤若冲の日本画など展示作品も

関東・関西で開催される日本美術・東洋美術の展覧会開催スケジュールを特集。東京、大阪や京都を中心に、美術館・博物館での注目の展覧会の紹介する。各詳細からは、会期などの開催情報に加えて、水墨画・浮世絵といった日本画などの展示作品を確認することも可能だ。伊藤若冲や葛飾北斎らが織りなす、日本美術の世界を楽しんでみてはいかがだろう。

日本美術・東洋美術の展覧会スケジュール〈関東・関西〉

  1. 東京の展覧会
  2. 神奈川の展覧会
  3. 京都の展覧会
  4. 福岡の展覧会
  5. 金沢の展覧会

東京の展覧会

「琳派と印象派 東西都市文化が生んだ美術」アーティゾン美術館

俵屋宗達《風神雷神図屛風》江戸時代 17世紀 建仁寺蔵(国宝)[後期のみ展示:2020年12月22日(火)〜2021年1月24日(日)]
俵屋宗達《風神雷神図屛風》江戸時代 17世紀 建仁寺蔵(国宝)[後期のみ展示:2020年12月22日(火)〜2021年1月24日(日)]

東京・アーティゾン美術館の展覧会「琳派と印象派 東西都市文化が生んだ美術」では、京都と江戸で育まれた江戸時代日本の琳派と、19世紀ヨーロッパの印象派を、“都市文化”という視点から比較。俵屋宗達《風神雷神図屛風》や尾形光琳《孔雀立葵図屛風》といった琳派の名作とともに、モネの睡蓮やマネ、モリゾ、セザンヌらによる西欧近代絵画を、あわせて約100点紹介する。

会期:2020年11月14日(土)〜2021年1月24日(日) ※会期中に展示替えあり
会場:アーティゾン美術館東京都中央区京橋1-7-2)

「東山魁夷と四季の日本画」山種美術館

結城素明《春山晴靄》1940(昭和15)年頃 絹本・彩色 山種美術館
結城素明《春山晴靄》1940(昭和15)年頃 絹本・彩色 山種美術館

東京・山種美術館の特別展「東山魁夷と四季の日本画」は、「四季」と「風景」をテーマに、魁夷を中心として近代・現代日本画家の作品約40点を紹介する展覧会だ。魁夷の日本美への回帰を象徴する《満ち来る潮》のほか、京都の四季を主題に描かれた連作「京洛四季」4作などを通して、移ろいゆく季節への繊細な感覚を紹介する。

会期:2020年11月21日(土)〜2021年1月24日(日)
会場:山種美術館(東京都渋谷区広尾3-12-36)

「河鍋暁斎の底力」東京ステーションギャラリー

河鍋暁斎《松上一烏之図》1885年6月27日 河鍋暁斎記念美術館蔵
河鍋暁斎《松上一烏之図》1885年6月27日 河鍋暁斎記念美術館蔵

東京ステーションギャラリーで開催される「河鍋暁斎の底力」は、幕末から明治にかけて活躍した絵師・河鍋暁斎の下絵や画稿、席画などから、迫力のある“生の筆遣い”を紹介する展覧会だ。筆の勢いや描きこまれた無数の線描、そして暁斎の特色である稀有な形態把握など、端正に整えられた本画からはうかがい知ることのできない暁斎の魅力に迫る。

会期:2020年11月28日(土)〜2021年2月7日(日)
会場:東京ステーションギャラリー(東京都千代田区丸の内1-9-1)

「能をめぐる美の世界~初公開! 彌之助愛蔵から120年・新発田藩主溝口家旧蔵能面コレクション~」静嘉堂文庫美術館

翁 室町時代後期(16世紀) 静嘉堂文庫蔵[全期]
翁 室町時代後期(16世紀) 静嘉堂文庫蔵[全期]

東京・静嘉堂文庫美術館の展覧会「能をめぐる美の世界~初公開! 彌之助愛蔵から120年・新発田藩主溝口家旧蔵能面コレクション~」では、静嘉堂が所蔵する新発田藩の大名家・溝口家旧蔵の能面コレクション67面を一挙初公開。翁や女、鬼などの多彩な能面だけでなく、河鍋暁斎が手掛けた画集『能画図式』といった能にまつわる美術品も展示する。

会期:2020年10月13日(火)~12月6日(日)
会場:静嘉堂文庫美術館(東京都世田谷区岡本2-23-1)

財団創立80周年記念特別展「根津美術館の国宝・重要文化財」根津美術館

財団創立80周年記念特別展「根津美術館の国宝・重要文化財」根津美術館
国宝 燕子花図屏風(右隻) 尾形光琳筆 日本・江戸時代 18世紀 根津美術館蔵[12月1日〜12月13日展示]

東京・根津美術館の財団創立80周年記念特別展「根津美術館の国宝・重要文化財」は、同館所蔵の国宝7件・重要文化財88件をすべて披露する展覧会だ。国宝に指定される尾形光琳「燕子花図屏風」をはじめとする琳派作品、仏教美術、そして茶の湯の道具など、日本・東洋の古美術を堪能できる。

会期:2020年11月14日(土)〜12月20日(日) 会期中に一部作品の展示替えあり
会場:根津美術館(東京都港区南青山6‐5‐1)

「GIGA・MANGA 江戸戯画から近代漫画へ」すみだ北斎美術館

葛飾北斎『北斎漫画』八編 無礼講 (後期) すみだ北斎美術館蔵
葛飾北斎『北斎漫画』八編 無礼講 (後期) すみだ北斎美術館蔵

東京・すみだ北斎美術館の企画展「GIGA・MANGA 江戸戯画から近代漫画へ」は、江戸時代の諷刺表現である“戯画”を出発点に、江戸から昭和初期にかけての日本の“漫画的表現”の変遷をたどる展覧会だ。会場では、葛飾北斎や河鍋暁斎らによる浮世絵版画、明治・大正時代の風刺漫画雑誌、そして昭和中期の子ども漫画など総数約270点の作品を展示する。

会期:2020年11月25日(水)〜2021年1月24日(日) 一部展示替えを実施予定
会場:すみだ北斎美術館(東京都墨田区亀沢2-7-2)

「江戸のエナジー 風俗画と浮世絵」静嘉堂文庫美術館

重要文化財「四条河原遊楽図屏風」江戸時代(17世紀)、静嘉堂文庫美術館蔵【全期間展示】
重要文化財「四条河原遊楽図屏風」江戸時代(17世紀)、静嘉堂文庫美術館蔵【全期間展示】

江戸時代には、庶民のあいだに“儚いこの世を享楽的に生きよう”という考えが浸透し、日常生活を反映した美術作品が制作された。東京・静嘉堂文庫美術館の展覧会「江戸のエナジー 風俗画と浮世絵」では、喜多川歌麿や葛飾北斎らの浮世絵版画や、初公開となる肉筆浮世絵などから、江戸時代初期の風俗画や浮世絵を育んだ庶民の活気に光をあてる。

会期:2020年12月19日(土)〜2021年2月7日(日)
会場:静嘉堂文庫美術館(東京都世田谷区岡本2-23-1)

「夢二が愛した日本 ─桜さく国のボヘミアン─」竹久夢二美術館

竹久夢二《TUMABIKI》(『櫻さく嶋 春のかはたれ』口絵) 明治45年(1912年)
竹久夢二《TUMABIKI》(『櫻さく嶋 春のかはたれ』口絵) 明治45年(1912年)

大正ロマンの画家・竹久夢二の作品には、日本の郷愁と西欧のモダニズムという和と洋の要素が巧みに織りこまれている。東京・竹久夢二美術館の展覧会「夢二が愛した日本 ─桜さく国のボヘミアン─」は、夢二作品がもつ“和”の要素に着目。日本の伝統に愛着を持つ一方で、自らを旅人に重ねていた夢二の作品がもつ、日本の姿に対する独特の批評眼を感じられそうだ。

会期:2020年10月31日(土)〜2021年1月31日(日)
会場:竹久夢二美術館(東京都文京区弥生2-4-2)

神奈川の展覧会

「没後220年 画遊人・若冲 ─光琳・応挙・蕭白とともに─」岡田美術館

伊藤若冲「孔雀鳳凰図」(部分) 宝暦5年(1755)頃 重要美術品 岡田美術館蔵
伊藤若冲「孔雀鳳凰図」(部分) 宝暦5年(1755)頃 重要美術品 岡田美術館蔵

箱根・岡田美術館の展覧会「没後220年 画遊人・若冲 ─光琳・応挙・蕭白とともに─」では、同館が収蔵する伊藤若冲の作品全7件を一挙公開。松に囲まれた鳳凰と白孔雀を描いた「孔雀鳳凰図」や、雪中の雄鶏が振り向く一瞬を捉えた「雪中雄鶏図」など4件の着彩画に加え、「月に叭々鳥図」といった水墨画3件も楽しむことができる。また、若冲が学んだ尾形光琳、そして同時代の京都画壇を代表する円山応挙らの作品も展示する。

会期:2020年10月4日(日)〜2021年3月28日(日)
会場:岡田美術館(神奈川県足柄下郡箱根町小涌谷493-1)

京都の展覧会

「京都の美術 250年の夢 第1部~第3部 総集編 ─江戸から現代へ─」京都市京セラ美術館

曾我蕭白《群仙図屏風》右隻 1764年 文化庁蔵 重要文化財【後期 11月10日(火)〜11月15日(日)展示】
曾我蕭白《群仙図屏風》右隻 1764年 文化庁蔵 重要文化財【後期 11月10日(火)〜11月15日(日)展示】

京都市京セラ美術館開館記念展「京都の美術 250年の夢 第1部~第3部 総集編 ─江戸から現代へ─」は、江戸から現代にまでいたる京都の美術を彩った名品を、日本全国から集めて総覧する展覧会だ。日本画と工芸を中心軸に、洋画や彫刻、伝統の継承と新たな表現のあいだから生まれる現代美術などを、分野を超えて紹介する。

会期:2020年10月10日(土)〜12月6日(日) ※展示替えあり
会場:京都市京セラ美術館(京都府京都市左京区岡崎円勝寺町124)

「悲運の画家たち」福田美術館・嵯峨嵐山文華館

深江芦舟《四季草花図屏風》(重文) 展示場所:福田美術館 前期展示
深江芦舟《四季草花図屏風》(重文) 展示場所:福田美術館 前期展示

京都の福田美術館と嵯峨嵐山文華館の共催による企画展「悲運の画家たち」では、近世・近代日本画家に降りかかった“悲運”に着目し、作品に秘められたドラマとともに紹介。福田美術館では、人生の悲運に屈せず創作を続けた速水御舟や深江芦舟らの作品を展示する。一方、嵯峨嵐山文華館では、木村武山や山元春挙など、かつて高く評価されたにも関わらず、現在は広く知られていない画家に焦点をあてた展示を行う。

会期:2020年10月24日(土)〜2021年1月11日(月・祝)
会場:福田美術館(京都府京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町3-16) / 嵯峨嵐山文華館(京都府京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町11)

福岡の展覧会

「没後70年 吉田博展」福岡県立美術館

明治から昭和にかけて活躍した風景画家・吉田博は、独自の自然観と高い技術でもって水彩・油彩を手掛けたのち、西洋画の微妙な陰影を版画で表現しようと木版画の制作を始めた。福岡県立美術館の展覧会「没後70年 吉田博展」では、西洋の写実的な表現と日本の伝統的な木版画技法を統合した、木版画作品の数々を一挙公開する。

なお、2021年には京都高島屋および東京都美術館に巡回する。

会期:2020年10月16日(金)~12月13日(日)
会場:福岡県立美術館(福岡県福岡市中央区天神5丁目2-1)

金沢の展覧会

「翁 ─大名細川家の能の世界─」金沢能楽美術館

重要美術品「翁(白色尉)」「日光作/満昆(花押)」金泥極 室町時代(15世紀) 永青文庫蔵 前期展示
重要美術品「翁(白色尉)」「日光作/満昆(花押)」金泥極 室町時代(15世紀) 永青文庫蔵 前期展示

能の原点ともいわれる「翁」は、専用の能面「翁面」をかけることで演者が神になり、その舞によって世の安泰を祈願する神事的儀式演目である。金沢能楽美術館の特別展「翁 ─大名細川家の能の世界─」では、「翁」を中心として、神・男・女・狂・鬼の5つのジャンルの能面や能装束などを展示する。

会期:2020年12月12日(土)〜2021年1月31日(日) 会期中に展示替えあり
会場:金沢能楽美術館(石川県金沢市広坂1丁目2番25号)

Photos(12枚)

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「民藝の100年」東京国立近代美術館で - “日常の美”が潜む道具類など展示、「編集」手法にも着目
2021.10.26(火)~2022.2.13(日)
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企画展「上田薫とリアルな絵画」茨城県近代美術館で - 上田薫と現代の作家による“リアル”な絵画を紹介
2021.10.26(火)~2021.12.12(日)
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特別展「柳宗悦と民藝運動の作家たち」豊田市民芸館で - 民藝運動を推進した作家の作品と軌跡を紹介
2021.10.26(火)~2022.1.30(日)
特別展「柳宗悦と民藝運動の作家たち」豊田市民芸館で - 民藝運動を推進した作家の作品と軌跡を紹介
特別展「虫めづる日本の美」京都・細見美術館で、養老孟司が選ぶ“虫”の絵画・工芸品約60点
2021.10.29(金)~2022.1.23(日)
特別展「虫めづる日本の美」京都・細見美術館で、養老孟司が選ぶ“虫”の絵画・工芸品約60点
“日本の四季と俳句”テーマの展覧会、ヤマザキマザック美術館で - ガラスや陶芸など日本の現代工芸
2021.10.29(金)~2022.2.27(日)
“日本の四季と俳句”テーマの展覧会、ヤマザキマザック美術館で - ガラスや陶芸など日本の現代工芸
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