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現代アート2021年おすすめ展覧会、東京・全国の美術館で開催される現代美術イベント

2021年に開催されるおすすめ「現代アート展」を特集。東京をはじめ、全国美術館・博物館などで開催される展覧会の中から、注目アートイベントをピックアップ。気鋭の若手作家から、KAWS、村上隆、横尾忠則といった日本や海外で人気の現代アーティストまで、多彩な展覧会・イベントを紹介する。

〈現代美術とは?〉
「現代美術とは何か」を指し示す明確な定義については議論が分かれており、「近代美術」に対して用いられる「現代美術」「現代アート」「コンテンポラリー・アート」といった言葉は、広く20世紀以降の美術を説明する時に用いられることもあれば、第二次世界大戦後の美術を示す時に用いられることもある。

たとえば、東京都現代美術館では「戦後美術」をコレクションとして所蔵。また、同じく現代美術を中心に収集を行う大阪の国立国際美術館でも、「1945年以後」の美術を所蔵している。

東京・全国のおすすめ現代美術展

  1. 〈東京都内〉現代アートの展覧会
  2. 〈関東・甲信越〉現代アートの展覧会
  3. 〈北海道・東北〉現代アートの展覧会
  4. 〈京都・大阪ほか近畿〉現代アートの展覧会
  5. 〈中国・四国・九州〉現代アートの展覧会

〈東京都内〉現代アートの展覧会

「アナザーエナジー展:挑戦しつづける力──世界の女性アーティスト16人」東京・森美術館

「アナザーエナジー展:挑戦しつづける力──世界の女性アーティスト16人」東京・森美術館
フィリダ・バーロウ《無題:キャンバスラック; 2018-2019》2018-2019年
Courtesy: Cross Steele Collection
展示風景:「袋小路」ロイヤル・アカデミー・オブ・アーツ(ロンドン) 2019年
撮影:Damian Griffiths[参考図版]

東京・森美術館で開催される展覧会「アナザーエナジー展:挑戦しつづける力──世界の女性アーティスト16人」では、エジプト、インド、韓国、アメリカ、日本など世界各地で創作を続ける70代以上の女性作家16名を紹介。半世紀以上におよぶ各々のキャリアを辿っていくと、その多彩な実践や表現から、フェミニズム、世界で生じる問題、そして従来の美術史のさまざまな解釈が浮かび上がってくる。

会期:2021年4月22日(木)〜 2022年1月16日(日)
開催場所:森美術館(東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー 53階)

展覧会「バンクシーって誰?展」東京・寺田倉庫 G1ビル

バンクシー《ギャングスタ・ラット》 <i>Gangsta Rat</i> 2004年 個人蔵
バンクシー《ギャングスタ・ラット》 Gangsta Rat 2004年 個人蔵

東京の寺田倉庫 G1ビルにて開催される「バンクシーって誰?展」では、匿名のストリートアーティスト・バンクシーのストリートアートをリアルサイズで再現し、紹介。イギリスやアメリカ、中東などの街並みを表現した没入感あふれる空間の中で、各地に残されたストリートアートを一度に目にすることができる。また、プライベートコレクターが所持しているバンクシー珠玉のアート作品にも注目だ。バンクシー好きのデザイナー、ポール・スミス(Paul Smith)が所蔵する油彩画も登場する。

会期:2021年8月21日(土)〜12月5日(日)
開催場所:寺田倉庫 G1ビル(東京都品川区東品川2-6-4)

「リバーシブルな未来 日本・オーストラリアの現代写真」東京都写真美術館

石内都《ひろしま #88 donor: Okimoto, S.》2010年
石内都《ひろしま #88 donor: Okimoto, S.》2010年
© Ishiuchi Miyako, courtesy of The Third Gallery Aya

東京都写真美術館の「リバーシブルな未来 日本・オーストラリアの現代写真」は、日本とオーストラリアを代表する現代写真を紹介する現代アート展。日本からは、〈Mother’s〉で2005年のヴェネツィア・ビエンナーレの日本館代表作家に選出された石内都をはじめ、片山真理、畠山直哉、横溝静らが出品。また、オーストラリアからは、4つの部族の血を引く先住民の女性として育ち、文化的実践や知識の再生に焦点を合わせた活動を行うマレイ・クラークなどが参加している。

会期:2021年8月24日(火)〜10月31日(日)
開催場所:東京都写真美術館(東京都目黒区三田1-13-3 恵比寿ガーデンプレイス内)

「ユージーン・スタジオ 新しい海 EUGENE STUDIO After the rainbow」東京都現代美術館

「ユージーン・スタジオ 新しい海 EUGENE STUDIO After the rainbow」東京都現代美術館
ユージーン・スタジオ 《ゴールドレイン》(部分) 2019年 作家蔵
©Eugene Kangawa

東京都現代美術館で開催される「ユージーン・スタジオ 新しい海 EUGENE STUDIO After the rainbow」は、若手作家・寒川裕人による、日本を拠点に活動するアーティストスタジオ「ユージーン・スタジオ」が手掛ける現代アート展。本邦初展示となる《ゴールドレイン》や新作、代表作など、多彩なクリエーションを紹介する。それぞれの作品に通底する視点や思想を紐解いていくと、現実を見据え新たな未来へと向かうまなざしが見えてくる。

会期:2021年11月20日(土)〜2022年2月23日(水)
開催場所:東京都現代美術館(東京都江東区三好4-1-1)

「蜷川実花展」東京・上野の森美術館

東京・上野の森美術館で開催される特別展「蜷川実花展─虚構と現実の間に─」は、アーティスト・蜷川実花の大規模個展。「虚構と現実」をテーマに、蜷川の写真作品や映像作品を紹介する。桜を被写体とした「桜」シリーズは、写真作品の展示に加え、や床全面も桜の写真で覆われるインスタレーションを展開。桜の花に囲まれた幻想的な空間を楽しめる。

会期:2021年9月16日(木)~11月14日(日) ※会期中無休
会場:上野の森美術館(東京都台東区上野公園1-2)

「クリスチャン・マークレー トランスレーティング[翻訳する]」東京都現代美術館

クリスチャン・マークレー《アクションズ:Froosh Sploosh Wooosh Sskuusshh Splat Blortch (No.2)》2014年
スクリーン・プリント、アクリル絵具、カンヴァス 222.2cm×302.5cm
クリスチャン・マークレー《アクションズ:Froosh Sploosh Wooosh Sskuusshh Splat Blortch (No.2)》2014年
スクリーン・プリント、アクリル絵具、カンヴァス 222.2cm×302.5cm
© Christian Marclay. Photo © White Cube (George Darrell)

東京都現代美術館にて開催される展覧会「クリスチャン・マークレー トランスレーティング[翻訳する]」は、アーティスト、クリスチャン・マークレーの大規模個展。作品を通して音楽とアートを接続する実践を行ってきた、マークレーの初期作品から最新作までを一挙に紹介。コンセプチュアル・アートやパンク・ミュージックに影響を受けた作品や、イメージと音の情報をサンプリングしたインスタレーションなど、多彩な作品を目の当たりにすることができる。

会期:2021年11月20日(土)〜2022年2月23日(水)
会場:東京都現代美術館 企画展示室 1F(東京都江東区三好4-1-1 木場公園内)

「Mickey Mouse Now and Future」展 東京・パルコミュージアムトーキョー

Artwork by Yoshirotten
Artwork by Yoshirotten
©Disney

東京・渋谷パルコのパルコミュージアムトーキョーにて開催される「Mickey Mouse Now and Future」展は、現代アートギャラリー・NANZUKAのキュレーションによるディズニー・ミッキーマウスをテーマにしたアート展。ミッキーマウスに魅了され影響を受けてきた、田名網敬一や空山基、ジェームス・ジャービス、ハビア・カジェハといったアーティストによる、ミッキーマウスの“今と未来”を表現したアート作品が展示される。

会期:2021年11月19日(金)~12月19日(日) 11:00~20:00
会場:パルコミュージアムトーキョー(東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷パルコ 4F)

〈関東・甲信越〉現代アートの展覧会

「ロニ・ホーン:水の中にあなたを見るとき、あなたの中に水を感じる?」神奈川・ポーラ美術館

《ウェル・アンド・トゥルーリー》2009-2010年 10点組、鋳放しの鋳造ガラス 個人蔵
展示風景:「ウェル・アンド・トゥルーリー」ブレゲンツ美術館(オーストリア) 2010年
Photo: Stefan Altenburger © Roni Horn
《ウェル・アンド・トゥルーリー》2009-2010年 10点組、鋳放しの鋳造ガラス 個人蔵
展示風景:「ウェル・アンド・トゥルーリー」ブレゲンツ美術館(オーストリア) 2010年
Photo: Stefan Altenburger © Roni Horn

展覧会「ロニ・ホーン:水の中にあなたを見るとき、あなたの中に水を感じる?」が箱根のポーラ美術館にて開催。アメリカの現代美術を代表するアーティストであるロニー・ホーンの国内初となる大規模個展だ。1980年代から約40年間にわたる創作活動を紹介。近年の代表作「ガラス彫刻」をはじめとする自然と密接に結びついた作品、とりわけ“水”の性質を思わせる作品が勢揃いする。

会期:2021年9月18日(土)〜2022年3月30日(水)
開催場所:ポーラ美術館 展示室1(神奈川県⾜柄下郡箱根町仙⽯原⼩塚⼭1285)

〈北海道・東北〉現代アートの展覧会

アーツ・トワダ(Arts Towada) 十周年記念「インター +プレイ」展 青森・十和田市現代美術館

津田道子《あなたは、翌日私に会いにそこに戻ってくるでしょう。》
「Arts Towada十周年記念 インター + プレイ」展 展示風景
(十和田市現代美術館、青森、2020年) 撮影:小山田邦哉
津田道子《あなたは、翌日私に会いにそこに戻ってくるでしょう。》
「Arts Towada十周年記念 インター + プレイ」展 展示風景
(十和田市現代美術館、青森、2020年) 撮影:小山田邦哉

青森の十和田市現代美術館にて開催されるアーツ・トワダ(Arts Towada) 十周年記念「インター +プレイ」展は、3期にわたり長期開催される現代アート展。十和田市のシンボルロード・官庁街通りをまるごと「美術館」に見立てるプロジェクト「アーツ・トワダ」10周年を記念して開催される。第1期では、空間の中で来場者に新たな感覚を開くような作品を紹介。視覚を揺さぶるインスタレーションや、音に身体が溶けていくようなサウンドインスタレーションなどが展開される。

会期:第1期 2020年7月23日(木・祝)〜2021年8月29日(日)
※第2期 2021年9月18日(土)〜2022年1月10日(月・祝)/第3期 2022年1月22日(土)〜2022年5月29日(日)
※当初は2020年4月18日(土)〜2021年5月30日(日)の会期を予定していたが変更となった。
開催場所:十和田市現代美術館(青森県十和田市西二番町10-9)

2021年度 秋冬プログラム「りんご前線─Hirosaki Encounters」青森・弘前れんが倉庫美術館

2021年度 秋冬プログラム「りんご前線─Hirosaki Encounters」青森・弘前れんが倉庫美術館
斎藤麗《Cossöcossömogonie》2021年
Installation view at Palais Synodal, Musée de Sens, Sens, Fance[参考図版]

2021年度春夏に開催の「りんご宇宙─Apple Cycle / Cosmic Seed」に続く形で、青森・弘前れんが倉庫美術館にて開催される2021年度 秋冬プログラム「りんご前線─Hirosaki Encounters」では、弘前とさまざまな接点をもつアーティストの作品を展示。小林エリカ、斎藤麗、佐野ぬい、塚本悦雄、村上善男といった日本人作家が出品する他、ケリス・ウィン・エヴァンスが弘前のりんごとの出会いに着想を得て制作した巨大なネオン彫刻も、第一部から継続して展示される。

会期:2021年10月1日(金)〜2022年1月30日(日)
開催場所:弘前れんが倉庫美術館(青森県弘前市吉野町2-1)

〈京都・大阪ほか近畿〉現代アートの展覧会

深堀隆介展「金魚鉢、地球鉢」神戸ファッション美術館

深堀隆介展「金魚鉢、地球鉢」神戸ファッション美術館
《金魚酒 命名 出雲なん》2019年

神戸ファッション美術館にて開催される深堀隆介展「金魚鉢、地球鉢」は、リアルな“金魚”を描く現代美術家・深堀隆介の作品約300点が集結する展覧会。ヒレの薄さやウロコの透明感など、本物の金魚そっくりの超絶技巧を駆使した“深堀金魚”作品を存分に楽しめる。

会期:2021年9月11日(土)~11月7日(日)
会場:神戸ファッション美術館(兵庫県神戸市東灘区向洋町中2-9-1)
※2021年12月2日(木)~2022年1月31日(月)、東京の上野の森美術館でも開催。

日比野克彦展「明後日のアート」兵庫・姫路市立美術館

日比野克彦《SWEATY JACKET》1982年 岐阜県美術館
日比野克彦《SWEATY JACKET》1982年 岐阜県美術館

兵庫の姫路市立美術館にて開催の日比野克彦展「明後日のアート」は、段ボールを素材とした作品で知られるアーティスト・日比野克彦の全貌を探る展覧会。現在進行形の日々野のアートプロジェクトとともに、これらの源泉となった1980〜90年代の作品を紹介する。

会期:2021年9月18日(土) 〜 2021年11月7日(日)
会場:姫路市立美術館 企画展示室(兵庫県姫路市本町68-25)

「ミケル・バルセロ展」三重県立美術館

「ミケル・バルセロ展」三重県立美術館
《午後の最初の一頭》2016年 作家蔵 © ADAGP, Paris & JASPAR, Tokyo, 2021 photo © David Bonet

三重県立美術館で開催される現代アート展「ミケル・バルセロ展」は、スペインが誇る現代美術作家であるミケル・バルセロの、日本初の大規模個展。“大地”からインスパイアされた紙作品や砂漠での経験に触発された絵画など、代表作を含む93点の作品が会場に集結する。スペイン・マジョルカ島にルーツを持つミケル・バルセロにとって常に身近な存在であった“海”にまつわる作品にも注目だ。

会期:2021年8月14日(土)〜10月24日(日)
開催場所:三重県立美術館(三重県津市大谷町11)
※2022年1月13日(木)〜3月25日(金)、東京オペラシティアートギャラリーに巡回。

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