TSUCHIYA KABAN

土屋鞄製造所

ブランドのはじまり

1965年に、ランドセル作りからスタート。

土屋鞄製造所について

土屋鞄製造所(TSUCHIYA KABAN)は、日本のアクセサリーブランド。皮革製品を中心とし、ランドセル、バッグ、ステーショナリーなどを展開している。

1965年、2人のランドセル職人によりスタート。子どもたちの6年間を支える、丈夫で、時が経っても持ち主に似合うデザインに注力している。土屋鞄製造所では、後に、この理念をもって、大人が持つ鞄を作り始めている。

鞄としてただ機能するだけでなく、ずっと、思い出のうつわとして、使う人の傍らにいられるものを製造。職人の手仕事、さらに、その技術を世代を超えてつなぎ、メイドインジャパンの品質を高めていくことも信条。若い世代の職人も育てている。

革製品の特性をいかし、時をすごすのが楽しみになるような、良質な革素材を選別。土屋鞄の製品を通して、革という素材の良さを伝える。

現在は、東京、横浜、名古屋、京都、神戸、福岡などに直営店を出店。2015年には、軽井沢に、店舗併設のランドセル工房「土屋鞄製造所 軽井澤工房」をオープンした。

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公式サイト

URL:http://www.tsuchiya-kaban.jp/

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