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2022年「現代アート展」東京・日本全国美術館の展覧会情報、人気アーティストから若手作家まで

2022年に開催される、「現代アート」のおすすめ展覧会を特集。東京都内をはじめ、日本全国の美術館などで開催される現代美術の展覧会をピックアップ。2022年もダミアン・ハーストやゲルハルト・リヒター、アンディ・ウォーホルといったアーティストたちをはじめ、日本人の人気美術作家や、新進気鋭の若手アーティストに至るまで、多彩な現代アート作品に出会えそう。気になる現代アート展をぜひチェックしてみて。

2022年の「現代アート展」おすすめ展覧会

  1. 東京都内の展覧会
  2. 関東・北陸甲信越の展覧会
  3. 京都・大阪など関西の展覧会
  4. 静岡・名古屋など東海の展覧会
  5. 北海道・東北の展覧会
  6. 中国・四国・九州の展覧会

東京都内の現代アート展覧会

「視覚トリップ展 ウォーホル、パイク、ボイス 15人のドローイングを中心に」東京・ワタリウム美術館

「視覚トリップ展 ウォーホル、パイク、ボイス 15人のドローイングを中心に」東京・ワタリウム美術館
ナムジュン・パイク 《無題》 1979

東京・ワタリウム美術館にて開催される「視覚トリップ展 ウォーホル、パイク、ボイス 15人のドローイングを中心に」は、アーティストの描くドローイングと出会った時に、自分の中に道のヴィジョンや感覚が巻き起こる“視覚トリップ”体験に着目。アンディ・ウォーホルやナムジュン・パイク、ヨーゼフ・ボイスといった現代アーティストたちによる、思わず目を留めてしまうような作品が集結する。

「視覚トリップ展 ウォーホル、パイク、ボイス 15人のドローイングを中心に」
会期:2022年1月22日(土)〜6月26日(日)
会場:ワタリウム美術館(東京都渋谷区神宮前3-7-6)

「Chim↑Pom展:ハッピースプリング」東京・森美術館

「Chim↑Pom展:ハッピースプリング」東京・森美術館
Chim↑Pom《May, 2020, Tokyo (へいらっしゃい) ─青写真を描く─》2020年 所蔵:高橋龍太郎コレクション(東京)
Courtesy:ANOMALY and MUJIN-TO Production (東京)
制作風景:東京、新宿

東京の森美術館にて開催される展覧会「Chim↑Pom展:ハッピースプリング」は、現代社会の事象や諸問題を題材に、ユーモアや皮肉を交えつつ作品を展開してきたアーティスト集団のChim↑Pomによる初の本格的回顧展。初期の代表作から新作まで、Chim↑Pomの創作活動を網羅的に紹介。都市と公共性、肉体、境界などのテーマごとに展示を構成し、作家のクリエイティビティを体感できるダイナミックな展示空間を展開する。

展覧会「Chim↑Pom展:ハッピースプリング」
会期:2022年2月18日(金)~5月29日(日)
会場:森美術館(東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー 53階)

「ダミアン・ハースト 桜」東京・国立新美術館

「ダミアン・ハースト 桜」東京・国立新美術館
ダミアン・ハースト《神聖な日の桜》2018年 カルティエ現代美術財団コレクション、パリ
Photographed by Prudence Cuming Associates. © Damien Hirst and Science Ltd. All rights reserved, DACS 2022

東京・国立新美術館にて開催される「ダミアン・ハースト 桜」は、イギリスを代表する現代アーティストのダミアン・ハーストによる日本初の大規模個展。最新作である絵画シリーズ「桜」から、ハースト自身がセレクトした24点の絵画作品が登場。ポスト印象主義やアクション・ペインティングなど、西洋アート史における潮流を独自に再解釈することで表現された、ダイナミックかつ色彩豊かな大型の風景画を目にすることができる。

展覧会「ダミアン・ハースト 桜」
会期:2022年3月2日(水)〜5月23日(月)
会場:国立新美術館(東京都港区六本木7-22-2)

「ロール プレイ」プラダ 青山店

「ロール プレイ」プラダ 青山店
Juno Calypso, Die Now, Pay Later, 2018
Courtesy of the artist and TJ Boulting

プラダ(PRADA) 青山店にて開催される展覧会「ロール プレイ」では、自分の願望や理想化を伴う人の“アイデンティティ”に着目。ジュノ・カリプソ、ベアトリーチェ・マルキ、ハルカ・サカグチとグリセルダ・サン・マルティン、澤田知子、ボゴシ・セククニといったアーティストによる、写真や映像、音声といった現代アート作品を展示。“ロールプレイング”や“分身”といったモチーフを通じて、アイデンティティや、自己イメージの形成といったテーマに迫っていく。

展覧会「ロール プレイ(Role Play)」
会期:2022年3月11日(金)〜6月20日(月)
会場:プラダ 青山店 5F(東京都港区南青山5-2-6)

「Tokyo Contemporary Art Award 2020-2022 受賞記念展」東京都現代美術館

「Tokyo Contemporary Art Award 2020-2022 受賞記念展」東京都現代美術館
山城知佳子《チンビン・ウェスタン 家族の表象》2019年 シングル・チャンネル・ヴィデオ&サウンド・インスタレーション
©︎ Chikako Yamashiro, Courtesy of Yumiko Chiba Associates

東京都現代美術館にて開催される「Tokyo Contemporary Art Award 2020-2022 受賞記念展」は、日本人の中堅現代美術作家から選出される「TCAA」受賞者の藤井光と山城知佳子の作品を個展形式で紹介する展覧会。国内外の歴史的事象や、それにより顕在化した社会構造の不条理を主題に、映像インスタレーションを制作する藤井光と、自身の出身地である沖縄を起点に映像や写真作品の制作を行う山城知佳子、それぞれの新作を含む作品が展示される。

「Tokyo Contemporary Art Award 2020-2022 受賞記念展」
会期:2022年3月19日(土)〜6月19日(日)
会場:東京都現代美術館 企画展示室 3F(東京都江東区三好4-1-1 木場公園内)

「時代を映す絵画たち ─コレクションにみる戦後美術の歩み─」練馬区立美術館

「時代を映す絵画たち ─コレクションにみる戦後美術の歩み─」練馬区立美術館
オノサト・トシノブ《Untitled 1960》1960年 油彩、カンヴァス 練馬区立美術館蔵

練馬区立美術館にて開催される展覧会「時代を映す絵画たち ─コレクションにみる戦後美術の歩み─」では、練馬区立美術館の所蔵品から戦後間もなく描かれた作品から近年に制作されたものまで、約35名の作家による油彩画など約70点を展示。力強い作風の作品を手がけた北川民次、日本における抽象絵画の先駆的存在であるオノサト・トシノブなどの作品の数々を通して、戦後美術の流れをたどってゆく。

「時代を映す絵画たち ─コレクションにみる戦後美術の歩み─」
会期:2022年4月10日(日 〜6月12日(日)
会場:練馬区立美術館(東京都練馬区貫井1-36-16)

「Plateaus」エスパス ルイ・ヴィトン東京

<i>PLATEAUS</i> (detail), 2014
Exhibition view at Fondation Louis Vuitton, Paris (2017)
579.1×457.2×457.2cm
Courtesy of Fondation Louis Vuitton
© Rashid Johnson.
Photo credits: © Fondation Louis Vuitton / Marc Domage
PLATEAUS (detail), 2014
Exhibition view at Fondation Louis Vuitton, Paris (2017)
579.1×457.2×457.2cm
Courtesy of Fondation Louis Vuitton
© Rashid Johnson.
Photo credits: © Fondation Louis Vuitton / Marc Domage

ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)表参道ビル内のエスパス ルイ・ヴィトン東京では、ラシード・ジョンソンによる展覧会「Plateaus」を開催。「ポスト・ブラック」を代表するアーティストであるジョンソンによる象徴的なインスタレーション作品《Plateaus》を日本初公開する。

「Plateaus」
会期:2022年4月27日(水)〜9月25日(日)
会場:エスパス ルイ・ヴィトン東京 (東京都渋谷区神宮前5-7-5 ルイ・ヴィトン表参道ビル 7階)

「ゲルハルト・リヒター展」東京国立近代美術館

ゲルハルト・リヒター《ビルケナウ(937-4)》2014年 ゲルハルト・リヒター財団
ゲルハルト・リヒター《ビルケナウ(937-4)》2014年 ゲルハルト・リヒター財団蔵
© Gerhard Richter 2022 (07062022)

東京国立近代美術館にて開催される「ゲルハルト・リヒター展」は、世界のアートシーンを牽引してきた現代アートの巨匠、ゲルハルト・リヒターの60年にわたる画業を紹介する大規模個展だ。なかでも注目は、日本初公開となる大作《ビルケナウ》。アウシュヴィッツ・ビルケナウ強制収容所で密かに撮影された写真のイメージをもとに描かれた、巨大な抽象画4点から構成される同作は、近年のリヒターの最重要作とされている。

「ゲルハルト・リヒター展」
会期:2022年6月7日(火)〜10月2日(日)
会場:東京国立近代美術館(東京都千代田区北の丸公園3-1)

「クリストとジャンヌ゠クロード “包まれた凱旋門”」21_21 DESIGN SIGHT

Photo: Wolfgang Volz
Photo: Wolfgang Volz
©2021 Christo and Jeanne-Claude Foundation

東京・六本木の21_21 DESIGN SIGHTで開催される企画展「クリストとジャンヌ゠クロード “包まれた凱旋門”」は、橋や建物を布で包むなど、巨大なスケールのプロジェクトを手がけてきたクリストとジャンヌ゠クロードの活動を紹介する展覧会。なかでもパリのエトワール凱旋門を布で覆うプロジェクト「L’Arc de Triomphe, Wrapped, Paris, 1961-2021 (包まれた凱旋門)」に着目し、そん構想から実現までをまるで1本の映画の中にいるかのような空間インスタレーションで紹介してゆく。

「クリストとジャンヌ゠クロード “包まれた凱旋門”」」
会期:2022年6月13日(月)〜2023年2月12日(日)
会場:21_21 DESIGN SIGHT (東京都港区赤坂9-7-6 東京ミッドタウン ミッドタウン・ガーデン)

「地球がまわる音を聴く:パンデミック以降のウェルビーイング」東京・森美術館

「地球がまわる音を聴く:パンデミック以降のウェルビーイング」東京・森美術館
ギド・ファン・デア・ウェルヴェ 《第9番 世界と一緒に回らなかった日》 2007年
ハイビジョン・ビデオ・インスタレーション 8分40秒
Courtesy: Monitor, Rome; Grimm, Amsterdam; Luhring Augustine, New York
撮影:ベン・ゲラーツ

森美術館にて開催される企画展「地球がまわる音を聴く:パンデミック以降のウェルビーイング」は、日常の大きな変化を経て、新たな時代をいかに生きるのかに着目。心身ともに健康である状態を示す“ウェルビーイング”とは本質的には何なのかを、現代アートの多様な視点から探っていく。会場には、オノ・ヨーコをはじめ、青野文昭、小泉明郎、堀尾昭子、ツァイ・チャウエイ(蔡佳葳)らの作品が集結する。

「地球がまわる音を聴く:パンデミック以降のウェルビーイング」
会期:2022年6月29日(水)〜11月6日(日)
会場:森美術館(東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー53階)

「MOTアニュアル2022 私の正しさは誰かの悲しみあるいは憎しみ」東京都現代美術館

高川和也《ASK THE SELF》2015年
高川和也《ASK THE SELF》2015年

東京都現代美術館で開催される企画展「MOTアニュアル2022 私の正しさは誰かの悲しみあるいは憎しみ」は、他者について語り、記述することの困難さに向き合い、別の語りを模索する試みに着目。高川和也、工藤春香、大久保あり、良知暁の4名のアーティストを迎え、言葉や物語を起点とした映像やインスタレーションを展示する。

「MOTアニュアル2022 私の正しさは誰かの悲しみあるいは憎しみ」
会期:2022年7月16日(土)〜10月16日(日)
会場:東京都現代美術館 (東京都江東区三好4-1-1(木場公園内))

「国立新美術館開館15周年記念 李禹煥」国立新美術館

李禹煥《関係項》1968/2019年 石、鉄、ガラス
石:約80×60×80cm、鉄:240×200×1.6cm、ガラス:240×200×1.5cm
森美術館、東京 Photo: Kei Miyajima
李禹煥《関係項》1968/2019年 石、鉄、ガラス
石:約80×60×80cm、鉄:240×200×1.6cm、ガラス:240×200×1.5cm
森美術館、東京 Photo: Kei Miyajima

東京・六本木の国立新美術館にて開催される展覧会「国立新美術館開館15周年記念 李禹煥」は、現代美術家の李禹煥(リ・ウファン)による東京初の大規模回顧展。自然や人工の素材をほとんど加工せずに組み合わせて提示する「もの派」を牽引するアーティストである李禹煥が手がける、ものともの、あるいはものと人の関係性を問いかける作品を通して、イメージや主題、意味の世界から解放された芸術に触れることができるだろう。

「国立新美術館開館15周年記念 李禹煥」
会期:2022年8月10日(水) 〜 2022年11月7日(月)
会場:国立新美術館 (東京都港区六本木7-22-2)

「六本木クロッシング2022展(仮題)」東京・森美術館

展示風景:「六本木クロッシング2019展:つないでみる」森美術館(東京)
撮影:木奥惠三
展示風景:「六本木クロッシング2019展:つないでみる」森美術館(東京)
撮影:木奥惠三

東京・六本木の森美術館にて開催される展覧会「六本木クロッシング2022展(仮題)」は、森美術館が3年に1回、日本のアートシーンを総覧する定点観測的なシリーズ展。ベテランから新進気鋭の若手まで、多彩な日本のアーティスト20~40名による展示が行われ、現代アートはもちろん、建築、ファッション、デザインと、多岐にわたるジャンルのクリエーターによる作品の数々が集結している。

「六本木クロッシング2022展(仮題)」
会期:2022年12月1日(木)〜2023年3月26日(日)
会場:森美術館(東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー53階)

関東・北陸甲信越の現代アート展覧会

「甲冑の解剖術─意匠とエンジニアリングの美学」金沢21世紀美術館

三田真一 MITER Shinichi《連続の断片》(スニーカーのパーツにて製作した甲冑シリーズ) 2008年
三田真一 MITER Shinichi《連続の断片》(スニーカーのパーツにて製作した甲冑シリーズ) 2008年

金沢21世紀美術館で開催される展覧会「甲冑の解剖術─意匠とエンジニアリングの美学」では、甲冑という文化資産を現代の視点から紹介。珠玉の甲冑が一堂に会するばかりでなく、ライゾマティクス(Rhizomatiks)やナイル・ケティングら若手クリエイターによるデジタル映像、そして機能とデザインが常に進化し「現代の甲冑」ともいえるスニーカーに着目した作品など、歴史と現在の対話から生まれる展示を展開する。

「甲冑の解剖術─意匠とエンジニアリングの美学」
会期:2022年5月3日(火・祝)〜7月10日(日)
会場:金沢21世紀美術館 (石川県金沢市広坂1-2-1)

「ムン・キョンウォン&チョン・ジュンホ」金沢21世紀美術館

「ムン・キョンウォン&チョン・ジュンホ」金沢21世紀美術館
ムン・キョンウォン&チョン・ジュンホ《世界の終わり》2012年 金沢21世紀美術館蔵
© MOON Kyungwon and JEON Joonho

金沢21世紀美術館の特別展「ムン・キョンウォン&チョン・ジュンホ」は、現代韓国を代表するアーティストデュオ、ムン・キョンウォン&チョン・ジュンホの思考と活動に迫る、日本初の大規模個展。未来の人類が生存と自由の獲得のために葛藤する姿を描いた新作をはじめとする映像インスタレーション3点を軸に、2018年より進めてきた金沢市金石地区での滞在制作などにも光をあてる。

「ムン・キョンウォン&チョン・ジュンホ」
会期:2022年5月3日(火)〜9月4日(日)
会場:金沢21世紀美術館 展示室7〜12(石川県金沢市広坂1-2-1)

「時を超えるイヴ・クラインの想像力」金沢21世紀美術館

「時を超えるイヴ・クラインの想像力」金沢21世紀美術館
イヴ・クライン《人体レリーフ(マルシアル・レイス)─PR2》1962年 顔料(青)、合成樹脂、ブロンズ、金で彩色された板 178×94×33cm 彫刻の森美術館(公益財団法人彫刻の森芸術文化財団)蔵

金沢21世紀美術館にて開催の特別展「時を超えるイヴ・クラインの想像力─不確かさと非物質的なるもの」は、1950年代から60年代にかけて活躍したフランスの現代美術作家、イヴ・クラインを中心に紹介する展覧会。作品の素材や支持体のみに依存しない、芸術の「脱物質化」を極限まで追求したイヴ・クラインの試みを紹介するとともに、イタリアの空間主義運動や日本の具体美術協会といった同時代の作家や現代作家の作品を通じて、彼らの芸術に通底する「非物質性」を浮き彫りにしていく。

「時を超えるイヴ・クラインの想像力─不確かさと非物質的なるもの」
会期:2022年10月1日(土)〜2023年3月5日(日)
会場:金沢21世紀美術館 展示室5〜12・14(石川県金沢市広坂1-2-1)

Photos(5枚)

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