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関東のおすすめ展覧会2020〈東京・神奈川ほか〉美術館・博物館での開催情報&アート作品

関東で2020年に開催される、アートのおすすめ展覧会を特集。東京・神奈川・千葉などの美術館・博物館で開催予定の展覧会スケジュールを一挙紹介する。各詳細からは、会期やチケット情報、展示作品などの開催情報を確認することも可能だ。建築やデザイン、ファッション、写真、西洋絵画、日本画など、気になる展覧会をチェックしておこう。

関東のおすすめ展覧会2020

  1. 東京の展覧会
  2. 神奈川の展覧会
  3. 千葉の展覧会
  4. 埼玉の展覧会

東京の展覧会

「ロンドン・ナショナル・ギャラリー展」国立西洋美術館

ヨハネス・フェルメール 《ヴァージナルの前に座る若い女性》 1670-72年頃 油彩・カンヴァス 51.5×45.5cm
ヨハネス・フェルメール 《ヴァージナルの前に座る若い女性》 1670-72年頃 油彩・カンヴァス 51.5×45.5cm
©The National Gallery, London. Salting Bequest, 1910

世界初となる「ロンドン・ナショナル・ギャラリー展」が、東京・国立西洋美術館にて開催。“イギリスとヨーロッパの交流”を軸に、ルノワール 《劇場にて(初めてのお出かけ)》やフェルメール《ヴァージナルの前に座る若い女性》、ゴッホ《ひまわり》をはじめ、ティツィアーノやターナーらの傑作絵画が約61点集結する。

会期:2020年6月18日(木)~10月18日(日)〈日時指定制〉
会場:国立西洋美術館(東京都台東区上野公園7-7)
※6月18日(木)~6月21日(日)は、前売券・招待券限定入場期間

「ドレス・コード?─着る人たちのゲーム」東京オペラシティ アートギャラリー

ドレス(ローブ・ア・ラ・フランセーズ)
1770年代後半(素材1750–60年代)
京都服飾文化研究財団所蔵 広川泰士撮影
ドレス(ローブ・ア・ラ・フランセーズ)
1770年代後半(素材1750–60年代)
京都服飾文化研究財団所蔵 広川泰士撮影

ファッションは単に流行の服やスタイルだけでなく、文化や習慣との結びつきを意味するものであり、暗黙のルール“ドレス・コード”を生みだす。東京オペラシティ アートギャラリーの「ドレス・コード?─着る人たちのゲーム」では、メゾン マルタン マルジェラ(Maison Martin Margiela)やコム デ ギャルソン(COMME des GARÇONS)の衣服やアートに加えて、映画や漫画などに描かれたファッションも展示。現代社会における“ドレス・コード”を再考する。

会期:2020年7月4日(土)〜8月30日(日)
会場:東京オペラシティ アートギャラリー(東京都新宿区西新宿 3-20-2)

「石岡瑛子 血が、汗が、涙がデザインできるか」東京都現代美術館

「石岡瑛子 血が、汗が、涙がデザインできるか」東京都現代美術館
石岡瑛子 映画『白雪姫と鏡の女王』(ターセム・シン監督、2012年) 衣装デザイン
©2012-2020 UV RML Films dba Relativity Media. All Rights Reserved.

東京都現代美術館の「石岡瑛子 血が、汗が、涙がデザインできるか」は、アート・ディレクター、そしてデザイナーとして多岐にわたる分野で活躍した石岡瑛子の世界初となる大規模回顧展だ。会場では、パルコなどの広告を筆頭に、マイルス・デイヴィスのアルバム『TUTU』、映画『ドラキュラ』や『白雪姫と鏡の女王』、『落下の王国』の壮麗な衣装などを展示し、無比の個性と情熱とが刻印された石岡の仕事を総覧する。

会期:2020年11月14日(土)〜2021年2月14日(日)
会場:東京都現代美術館(東京都江東区三好4-1-1)

「和巧絶佳展 令和時代の超工芸」パナソニック汐留美術館

「和巧絶佳展 令和時代の超工芸」パナソニック汐留美術館
橋本千毅《花蝶螺鈿蒔絵箱》2018年 個人蔵

東京・パナソニック汐留美術館の「和巧絶佳展 令和時代の超工芸」は、工芸の素材と技法を駆使して、現代日本の工芸美の可能性を探る試みを紹介する展覧会だ。会場では、伝統の再考・手わざの極致・素材の可能性の3つを軸に、1970年以降に生まれた作家12人に着目。レディー・ガガが着用したことでも知られる舘鼻則孝のハイヒールや、ロエベ(LOEWE)と2020年秋冬コレクションでコラボレートした桑田卓郎の器などを展示する。

会期:2020年7月18日(土)~9月22日(火・祝)
会場:パナソニック汐留美術館(東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル 4F)

「ピーター・ドイグ展」東京国立近代美術館

「ピーター・ドイグ展」東京国立近代美術館
《のまれる》 1990年、油彩・キャンバス、197×241cm、ヤゲオ財団コレクション、台湾
©Peter Doig. Yageo Foundation Collection, Taiwan. All rights reserved, DACS & JASPAR 2020 C3120

ロマンティックかつミステリアスな風景画を手がける、イギリスの現代画家ピーター・ドイグの日本初の個展が、東京国立近代美術館で開催。代表作の油彩画《のまれる》を筆頭に、活動の初期から最新にわたる作品約70点を展示し、鑑賞者の想像力や記憶を刺激する独特の作風をたどる。

会期:2020年2月26日(水)~10月11日(日)
※2020年2月29日(土)から臨時休館していたが、6月12日(金)より再開
会場:東京国立近代美術館(東京都千代田区北の丸公園3-1)

そのほか東京都内のおすすめ展覧会はこちらから。

神奈川の展覧会

「ヨコハマトリエンナーレ2020」横浜美術館ほか

「ヨコハマトリエンナーレ2020」横浜美術館ほか
イシャム・ベラダ《Présage(予兆)》(スティル) 2007-
© Hicham Berrada, © ADAGP Hicham Berrada, Courtesy the artist and kamel mennour, Paris/London
Photo by Hicham Berrada

横浜美術館を中心に、3年に1度開催される現代アートの国際展「横浜トリエンナーレ」。2020年は「アフターグロウ(AFTERGLOW) ─ 光の破片をつかまえる」というタイトルを掲げ、「独学」「発光」「友情」「ケア」「毒性」という5つの“ソース”を設定。アジアや中東、アフリカなど世界から集まる65組のアーティストが、これらの“ソース”から導かれるキーワードに応答した作品を展示する。

会期:2020年7月17日(金)~10月11日(日)
会場:横浜美術館(神奈川県横浜市西区みなとみらい3-4-1) ほか

「ドラマチック・ラリック」箱根ラリック美術館

「ドラマチック・ラリック」箱根ラリック美術館
「ダン・ラ・ニュイ」1924年(ウォルト社)

19世紀から20世紀のフランスで、繊細なガラス作品を手がけたルネ・ラリック。ジュエリーや装飾に加えて香水瓶も手がけたラリックは、目には見えない香水の香りを瓶のデザインで表現し、人びとの心を掴んだのだった。箱根ラリック美術館の展覧会「ドラマチック・ラリック」では、「ダン・ラ・ニュイ」をはじめラリックの手がけた多数の香水瓶を目にすることができる。

会期:2020年9月12日(土)〜2021年3月21日(日)
会場:箱根ラリック美術館(神奈川県足柄下郡箱根町仙石原186番1)

「モネとマティス─もうひとつの楽園」ポーラ美術館

「モネとマティス─もうひとつの楽園」ポーラ美術館
アンリ・マティス《鏡の前の青いドレス》1937年 京都国立近代美術館

箱根のポーラ美術館では、パリ郊外・ジヴェルニーの自邸の“睡蓮の池”を繰り返し描いたクロード・モネと、南仏のアトリエを調度などで装飾し、室内画を制作したアンリ・マティスに着目した「モネとマティス─もうひとつの楽園」を開催。“庭”や“室内”というテーマを据えて絵画制作に取り組んだ2人の共通点を探るとともに、ブリジット・ライリーなどの近現代絵画を通して、絵画の色彩や空間構成をめぐるモネ・マティス以後の展開を紹介する。

会期:2020年6月1日(月)~11月3日(火・祝) ※展示替えあり
場所:ポーラ美術館(神奈川県足柄下郡箱根町仙石原小塚山1285)

「没後220年 画遊人・若冲 ─光琳・応挙・蕭白とともに─」岡田美術館

伊藤若冲「孔雀鳳凰図」(部分) 宝暦5年(1755)頃 重要美術品 岡田美術館蔵
伊藤若冲「孔雀鳳凰図」(部分) 宝暦5年(1755)頃 重要美術品 岡田美術館蔵

箱根・岡田美術館の展覧会「没後220年 画遊人・若冲 ─光琳・応挙・蕭白とともに─」では、同館が収蔵する伊藤若冲の作品全7件を一挙公開。松に囲まれた鳳凰と白孔雀を描いた「孔雀鳳凰図」や、雪中の雄鶏が振り向く一瞬を捉えた「雪中雄鶏図」など4件の着彩画に加え、「月に叭々鳥図」といった水墨画3件も楽しむことができる。また、若冲が学んだ尾形光琳、そして同時代の京都画壇を代表する円山応挙らの作品も展示する。

会期:2020年10月4日(日)〜2021年3月28日(日)
会場:岡田美術館(神奈川県足柄下郡箱根町小涌谷493-1)

「生誕260年記念 北斎の肉筆画 ─版画・春画の名作とともに─」岡田美術館

葛飾北斎「夏の朝」(部分) 江戸時代後期 19世紀初頭 岡田美術館蔵
葛飾北斎「夏の朝」(部分) 江戸時代後期 19世紀初頭 岡田美術館蔵

箱根・岡田美術館の「生誕260年記念 北斎の肉筆画 ─版画・春画の名作とともに─」は、葛飾北斎の70年にわたる画業のうち、40歳代から最晩年までを代表する珠玉の肉筆画11点など、全17点の北斎作品を一挙公開。なかでも、50歳前後に描かれた肉筆美人画の2大傑作「夏の朝」と「美人夏姿図」は初の競演となる。さらに、代表作「冨嶽三十六景」や春画の名作「浪千鳥」なども展示する。

会期:2020年4月5日(日)~9月27日(日)
会場:岡田美術館(神奈川県足柄下郡箱根町小涌谷493-1)
※2020年4月9日(木)から臨時休館していたが、5月30日(土)より再開

千葉の展覧会

「ふたつのまどか」DIC川村記念美術館

「ふたつのまどか」DIC川村記念美術館
杉戸洋《Untitled》2019年 作家蔵

千葉・佐倉のDIC川村記念美術館で開催される開館30周年記念展「ふたつのまどか─コレクション×5人の作家たち」では、5人の現代作家を同館の所蔵作品と組み合わせて紹介する展覧会だ。例えばサイ・トゥオンブリーの抽象絵画とさわひらきの映像作品に共通する“時間”の感覚に目を向けるというように、杉戸洋とラリー・ベル、野口里佳とジョアン・ミロ、福田尚代とジョゼフ・コーネル、そして渡辺信子とエルズワース・ケリーの作品が出会うなかで生まれるインスタレーションが展開される。

会期:2020年6月16日(火)〜11月29日(日)
会場:DIC川村記念美術館(千葉県佐倉市坂戸631)

埼玉の展覧会

「New Photographic Objects 写真と映像の物質性」埼玉県立近代美術館

Nerhol《Portrait of Mr. Yoshida》2017年、インクジェット・プリント
Nerhol Courtesy of YKG/Yutaka Kikutake Gallery
Nerhol《Portrait of Mr. Yoshida》2017年、インクジェット・プリント
Nerhol Courtesy of YKG/Yutaka Kikutake Gallery

埼玉県立近代美術館の「New Photographic Objects 写真と映像の物質性」は、写真や映像という表現媒体が持つ“物質性”に着目し、その可能性の拡張を試みるアーティストを取り上げる展覧会だ。会場では、積み重ねた写真を彫り込む手法での制作を続けるアーティストデュオ・Nerholをはじめ、迫鉄平、滝沢広、牧野貴、横田大輔を紹介。彼らの作品を通して、視覚表現の媒体がもつ物質性、そして観るという行為がはらむ「手触り」にもふれられよう。

会期:2020年6月2日(火)~9月6日(日)
会場:埼玉県立近代美術館(埼玉県さいたま市浦和区常盤9-30-1)

「隈研吾/大地とつながるアート空間の誕生 ─ 石と木の超建築」角川武蔵野ミュージアム

「角川武蔵野ミュージアム」
「角川武蔵野ミュージアム」
© KENSHU SHINTSUBO

2020年8月にプレオープンする角川武蔵野ミュージアム。開業後初となるミュージアム竣工記念展「隈研吾/大地とつながるアート空間の誕生 ─ 石と木の超建築」では、隈が携わった石の建築と木の建築を紹介。石の建築では、ほかならぬ「角川武蔵野ミュージアム」を取り上げ、構想から設計、実際の工法までを豊富な資料とともに解説する。一方、木の建築では「国立競技場」などから、周囲と調和する木の建築物の魅力をひもといてゆく。

会期:2020年8月1日(土)~10月15日(木)
会場:角川武蔵野ミュージアム(埼玉県所沢市東所沢和田3-31-3)

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