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【インタビュー】大河原邦男 - メカのデザインは無限大、ガンダムからヤッターマンまで - 上野では展覧会

 

「メカニックデザイナー 大河原邦男展」が、東京・上野の森美術館で開催される。期間は2015年8月8日(土)から9月27日(日)まで。

大河原邦男は、「タイムボカンシリーズ ヤッターマン」「機動戦士ガンダム」「装甲騎兵ボトムズ」など、誰もがあこがれ、夢中になったアニメーションに登場する数々のロボットデザインを手掛けた日本初のメカニックデザイナー。

1972年に「科学忍者隊ガッチャマン」でデビューした大河原は、ロボットアニメにおける「メカニックデザイナーという職業を世に確立。現在も第一線で活動しながら、工業メーカーや自治体との仕事を手掛けるなど、活躍の幅を広げている。大河原がこれまでに描いたイラストや設定資料、本展のために描き下ろした作品など約500点を一挙に展示し、40年以上に渡る仕事の歴史を紹介。憧れのメカが夢の共演を果たすのも注目。B2サイズ6枚が屏風のように連なり、縦約72cm、横幅は約3mにも及ぶ大作が登場する。

今回は、日本初めての専門的なメカニックデザイナーとして、1970年代から今日まで第一線で活躍している大河原邦男に、メカニックデザイナーの役割、これまでの経験について話を伺った。

メカニックデザイナーとはどのような職業なのでしょうか?

一言で表せば、アニメ作品のコンセプトに一致するメカをデザインすること。アニメの始まりは文字で書かれた企画書です。企画書の文章や情報を元に、その世界を視覚化していくのが次に行うことです。人物設定を行うキャラクターデザイン、作品の背景を描く美術デザインと同様に、作品に必要な車からロボットまで幅広いメカをデザインします。 


アトリエの風景

アニメ業界に入られたきっかけを教えてください。

偶然に偶然が重なってアニメ業界に入りました。グラフィックや工業デザインにも興味がありましたが、美大ではテキスタイルを専攻。そして、自然にアパレル業界で働くようになりました。スーツのラインを描くことから始まり、子供服の企画や営業を経験しました。社内婚をきっかけに、夫婦が同じ職場であるのもどうかと思い、職場を変えようとしました。その時に見つけた求人がアニメの企画、制作を行うタツノコプロでした。

どのような求人だったのでしょうか?

美術と制作進行の2種類の求人がありました。最終的には、アニメの背景や小物の設定を行い、アニメの世界観を作る役割の美術を選びました。制作進行は仕事が大変な上、 アニメが好きで最終的にはプロデューサーを目指す人がつく職種でした。アニメ自体が好きだったわけではなかったこともあり、当時の専務から、美大を出ているのだから美術課で働いてみたらどうだろうと勧められたのが決め手でした。


吉谷機械製作所 次世代消防車 コンセプトイラスト

アニメ業界に入られた1970年代のアニメとはどういうものでしたか?

アニメは、まだ『TVまんが』と呼ばれている時代でした。日本初の連続TVアニメである鉄腕アトムが放映されたのが1963年で、そこから10年足らず。アニメーションの技術も未熟で、例えば、飛行機が右に曲がる時に飛行機の機体そのものも曲がってしまうような、漫画のような表現が使われることも多かったです。

メカのデザインは確立されておらず、メカ設定と呼ばれる、メカのデザインの良し悪しではなく、アニメ上の設定を行う役割があった程度でした。

メカニックデザインが生まれた背景はどこにありますか?

1つは時代ですね。1970年頃、日本では007が流行っていました。ご存知の通り、007は、魅力的な機械仕掛けの小道具がたくさん登場しますので、メカにもデザインが必要ということに気づいてきます。

大河原さんのメカニックデザイナーとしてのデビューも1972年のガッチャマンですね。

上司に声をかけられて、メカをデザインする機会を得ました。タツノコプロは歴代の作品を見ても1番というくらい、クオリティを追求するような会社でした。科学忍者隊ガッチャマンを制作する際、「科学」という言葉を使うし、敵もメカを使うため、メカのデザイン担当を置くことにしました。それまでは、美術全体をまとめる美術監督である私の上司が、メカもデザインしていました。実は、メカニックデザインというクレジットは、タツノコプロの以前の作品にありました。上司は美術監督というクレジットですので、メカを担当した私は、以前の作品にもあったメカニックデザインというクレジットを頂きました。ガッチャマンが終わったら背景に戻る予定でしたが、その後もメカアニメが続いてやめるひまなく、メカデザインを行ってきました。

メカニックデザイナーの求められる特徴的なことはありますか?

メカニックデザイナーにはアニメ作品のためにデザインする以外に、スポンサーとの折衝も求められました。TVアニメのスポンサーの多くは玩具メーカー。今でこそDVDを販売することもできますが、昔のマーチャンダイジングは玩具しかありません。玩具の対象は常にロボットですから、例えば、乗り物が変形してロボットになるようなデザインが求められます。スポンサーを納得させ、作品をアニメ化するためにメカニックデザイナーに求められる役割は大きいです。

私は、もともと工業デザインにも興味があり、モノを作るのが好きでした。絵だけではなく、自発的に変形するロボットの試作品を持ってスポンサーとの折衝を行いましたね。


機動戦士ガンダム - ガンダムの内部図解の資料 - ©創通・サンライズ

1979年にガンダムが放映され、メカニックデザイナーの名声が高まる節目でした。ガンダムに携わった経緯を教えてください。

自然の流れとでもいいますか。ガンダムはサンライズが制作を手がけています。今では沢山のアニメを制作していますが、当時は小さい会社。2つあるスタジオの1つで下請けの仕事をしていて、もう1つで自社オリジナル作品を作っていました。ガンダムに前に2作オリジナル作品を作っていて、2作目のデザインを手がけました。オリジナル3作目にあたるのがガンダムで、言葉通り、休まずに作り続けないといけない環境でしたので、自然に2作目を担当したメンバーで引き続き作る状況でした。

依頼を受けた時は設定や、モビルスーツについてどう思いましたか?

過去2作品がヒットした後だったので、3作目はより科学的な視点をいれ細部までこだわった、本格的な未来の話を作りたいと監督は思っていました。ロボットの観点でいえば、今までの単純な形ではないものにしたかった。例えば、当時人気だったマジンガーZは漫画から生まれたアニメだったので、メカも原作を忠実に再現され、手足は円柱形のフォルムで構成されていました。ガンダムでは、工業製品のデザインを持ちながら、人間のシルエットや筋肉のような表現をしようと思いました。

多くの関係者がいて、デザインに様々な制約があったと思います。ガンダムをどのようにデザインされたか教えて下さい。

ガンダムは基本的に侍をモチーフにしています。ガンダムの側頭部を黒く塗れば、丁髷(ちょんまげ)に見えてくると思います。他にも、額に鎧カブトの飾りや、和服の裃(かみしも)の要素を肩にデザインしています。頭の中で突然アイデアくるということはなく、どこかで見聞きした要素が表れます。アニメのロボットは、コスチュームや甲冑、民族衣装の要素をロボットの上に組み込んで出来ています。


機動戦士ガンダム - ザクの初期デザイン案の資料 - ©創通・サンライズ

ザクはどのようにして生まれましたか?

敵メカは玩具にならないのが、通例でしたので私の好きにデザインしました。監督からの条件は、モノアイ(1つ目)のロボットというだけ。どうしてモノアイかはわからなかったですけどね。ザクには、アパレル時代に描いたスーツのシルエットを組み入れました。また、ガンダムが直線的だったので、曲面を意識しました。敵はすぐに変わっていくので、1度登場して終わりかと思っていたけれど、兵器として扱われ、量産型にシャア専用と、最後まで出番がありましたね。 

他にもたくさんモビルスーツをデザインされていますね。

ザク、グフ、ドムまでは私がデザインしましたがその3体がきっかけで、監督の頭の中で、モビルスーツに対するイメージが具体化されたのでしょう。以降のデザインは監督からラフ画付きで送られてきました。アニメは私が私がと言う世界ではありません。作品がよければいいのですから、作品に責任ある監督が欲しいデザインを渡すことができればいいのです。私も掛け持ちで仕事をしていたので、監督のラフ画を元にキャラクターシートを作るだけでよく、多少楽ができました(笑)。

ガンダムはどのように人気がでたのですか?

ガンダムは放映されたのが1979年。その頃は玩具が売れないと失敗とみなされていました。ガンダムは子供には話が難しいので、子供よりも大学生に人気がありました。玩具は子供向きなのに、視聴者の多くは大学生なので、玩具は売れなかったですね。その後、プラモデルを作ったら売れると思うと提案して、バンダイが始め、ガンプラブームが起きました。ガンプラが発売された時、小学生はアニメのガンダムを知らなかったはずですが、リカちゃん人形の男版のような位置づけだったのでしょうね。ガンプラで子供にまで人気がでたのです。必然と言えば必然の結果かもしれませんが、誰が仕掛けたというよりはタイミングと運ですね。

ガンダムなどを通じてメカニックデザイナーをやり続けようと思いましたか?

メカニックデザイナーを仕事ではなく、職業として確立するために、サラリーマンが定年する60歳までその役割を担うことを目標にしていました。サンライズは弱小制作会社でしたので、玩具のロイヤリティーで制作費を捻出していかざるを得ませんでした。女の子向けアニメを作れる会社でもなかったので、メカものを続けていかないといけない事情もありました。半年単位で次々とロボット作品を作るなか、ガンダムのおかげで仕事の幅が広がったこともあり、メカニックデザイナーとして生きていきたいと思いました。私が初めての専門的なメカニックデザイナーという立場でなかったらこのような気持ちがあったかはわかりません。何かの縁で、ジグソーパズルの必要なピースが全て揃っていったというか。


作品:稲城なしのすけ ©K.Okawara・Jet inoue
大河原が住む東京都稲城市の公式キャラクター。2011年に誕生。稲城市の特産品である梨をモチーフに描かれている。

メカニックデザイナーとして常に意識してきたことはなんですか?

子供の感受性です。私はテレビのアニメーションに携わってきました。放送は夕方の時間帯ですから、お母さんは台所で料理をしていて、子供だけでテレビを見ている状況が多いです。その状況下でメカを出すので、自分の中でセーフティゾーンを作っていました。例えば、メカをなるべくグロテスクにならないように。子供たちは感受性が強いので、変なものが脳裏に焼きつかないよう、意識していました。差別化で作るなら気持ち悪いデザインも作れるけれど、愚直にメカとして嫌味がなく、子供が喜べるデザインを描いてきたつもりです。

メカニカルデザインの醍醐味はなんでしょうか?

デザインの幅が無限にあることです。例えば、人物を設定する場合、人間の体は決まっています。極論を言えば、髪型をアレンジすることくらいしかできず、デザインの幅はそれほど広くないです。対して、メカは幅が広いです。大きさで言えば、人間より小さなサイズから、18mのガンダムまで、もちろんそれ以上大きなものも描けます。工場で部品を組み立てるようなロボットも、キャラクター性があるロボットもデザインできます。無限にあるメカデザインの中かから、アニメーションの作品設定に合ったメカをデザインする、メカデザイナーとしてはそれが面白いですね。


タイムボカンシリーズ ヤッターマン - ヤッターキングの設定資料 - ©タツノコプロ

振り返ってみて、40年以上第一線で活躍できているターニングポイントはどこにありますか?

人との縁と、ガンダムとヤッターマンの経験です。元々は、タツノコプロの上司が誘ってくれたことが、メカデザインに携わるきっかけでした。サンライズの方々とも要所要所で良き巡り会いがありました。誰も行っていなかったことを行えることにわくわくし、素直にやらせて下さいと答え続けて、今があります。恩人達に導かれました。

関わった作品で言えば、ヤッターマン(1977)とガンダム(1979)という両極端な作品を、短期間のうちに担当できたことです。おかげさまで、その間の仕事を全てこなせる仕事の幅と自信がつきました。 

どのような意味で両極端でしたか?

ガンダムには憧れがあります。まだ見ぬロボットのシルエットの先にある、ロボットが活躍する世界に憧れ、想像しますよね。反対に、ヤッターマンは、お茶の間で楽しく見る癒し系の作品で、ガンダムとは対極の世界を持っています。理屈よりも面白いことが大事です。ヤッターマンのデザインに文句をつける人なんてほとんどいません。そういう中で、ガンダムにも使えそうなデザインも含め、実験的に取入れていました。長く続けるなら、なんでも面白がって取り組める振り幅があったほうがいいですね。比較的若い時期に2つの作品と出会えたのは幸運でした。

近年、ご自身の展覧会が開かれていることをどう感じられますか?

ファンがいてくれること、幅広く見ていただける機会があることを幸せに思っています。ガンダムを見ていた小学生が、40歳を過ぎた大人になっても離れずに追いかけてくれていて、さらには彼等の子供たちと一緒に楽しんでいる光景に、展覧会を通じて出会いました。ファンがいてくれる幸せを改めて実感できましたし、私が行ってきたことが、人々の生活の豊かさに貢献できたのではないかと思わせてくれました。

また、美術館での展覧会はより多くの方々に見ていただける機会ですので、嬉しいですね。アニメが海外から注目をあび、文化としても認められている時代背景があり、私の作品を保管してくれていたサンライズがあり、私のために盛り上げてくれようとしている方々がいて、展覧会を行ういいタイミングなのかもしれません。

東京で展覧会が始まります。展覧会だからこその見どころを教えて下さい。

美術展というよりはイベントとして楽しんでいただける要素が沢山あります。カメラを使った定点観測で、私の仕事を録画しました。アニメで宇宙の背景ができるまでの過程を見ることができます。また、テレビで放送されなかったメカのデザインが展示されています。グリコのおまけや、電気自動車も展示されていますので、多くの方々に楽しんで頂けると思っています。

Interview by Mikio Ikeda

2015年8月29日(土)、30日(日)には大河原によるトークショーを東京都美術館講堂で開催。さらに8月22日(土)と9月12日(土)にはサイン会も上野の森美術館において開催されることが決定した。

なお、展覧会の限定ガンプラとして「MG 1/100 ストライクフリーダムガンダム メカニックデザイナー 大河原邦男展Ver.」(税込6,480円)も発売される。

【開催概要】
メカニックデザイナー 大河原邦男展
開催期間:2015年8月8日(土)から9月27日(日) ※休館日なし
会場:上野の森美術館
住所:東京都台東区上野公園 1-2
開館時間:10:00〜17:00 ※入館は閉館の30分前まで。
入場料:一般 1,500(1,300)円、高大生 1,200(1,000)円、小中生 500(300)円
※()内は前売・団体料金。団体は20名より。
※前売り券は、3月17日よりチケットぴあ、ほか各プレイガイドにて発売。
※作品を使用した絵柄入りチケットは、4月24日(金)よりエキュート上野チケットショップなどで発売。
※障がい者は無料。付添いの方は無料。

【トークショー・サイン会】
■トークショー
開催日:2015年8月29日(土)、30日(日)
時間:開場 13:00、開演 13:30、終了 15:00(予定)
開場:東京都美術館講堂
■サイン会
開催日:2015年8月22日(土)、9月12日(土)
時間:各日 13:00と15:00
会場:上野の森美術館特設会場
※両イベントとも、応募方法などは公式ホームページ、特設サイトで発表。

【問い合わせ先】
上野の森美術館
TEL:03-3833-4191

Photos(24枚)

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