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phenixフェニックス

ブランドのはじまり

1952年、田島一男が創業。

フェニックスについて

フェニックス(phenix)は、1952年に日本で誕生したスキーウェアブランド。

1955年当時の最新素材・ナイロンをいち早くスキーウェアに導入し、スキーウェアブランドとして礎を築いた。

1978年のダウラギリ遠征(8167m)では、国内で初めてヒマラヤの超高所に耐えうるダウンウェアを開発し登頂をサポート。さらに、世界トップレベルを誇るノルウェーアルぺンスキーチームのオフィシャルサプライヤーとして長年、最先端のスキーウェアを製作し続けている。

1980年代にはスキーウェアだけでなく、アウトドアウェア、ゴルフウェア、ストリートウェアなどに事業を拡大。80〜90年代のスキーブームを牽引した。

80年代に、フェニックス社はイタリアのMaglificio Calzificio Torinese社と提携。カッパ(kappa)ブランドの販売を開始した。

2015年春夏シーズンから、新ライン「アルクフェニックス(alk phenix)」がスタート。コンセプトは“歩くための機能服”。

フェニックスを展開してきた株式会社フェニックスは2020年をもって事業を終了。2021年より、新事業会社として株式会社志風音がフェニックス、カッパ、アルクフェニックスの運営を行う。

2021年1月、レディー・ガガのクリエイティブディレクターや、ディーゼルユニクロでもディレクターを務めてきたニコラ・フォルミケッティ(Nicola Formichettiがフェニックスのクリエイティブ・ディレクターに就任。2022年春夏より本格始動する。従来のスキーウェアラインに加え、新たにデビューするアウトドアブランド「プラスフェニックス(+phenix)」の企画・MD・PRなど全てにおいてのディレクションを行う。

プラスフェニックス(+phenix)は、DNAであるスキーのテイストを派生しながら、テクニカルな素材や機能を使い「雪山」、「登山」、「キャンプ」、「都会」、「ビジネス」の組み合わせによって、どんなシチュエーションにも対応できる多様性を持ったアイテムを提案するアーバンアウトドアブランド。

プラスフェニックスはタウンユースできるアウトドアラインとして、スタイリッシュなデザイン性・機能素材・安価なプライスを実現し、パフォーマンス度が高い「ミドルライン」とサステナブル&機能性を用いた素材を軸にフェニックスのデザインをハイブリッドした「ハイライン」の2つを展開。メンズ・ウィメンズのアイテムを揃える。

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