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米糠を使ったミニマルの限定チョコレート、⻑期熟成の米糠を配合したホワイト&ダークの2種

日本発のスペシャルティチョコレート専門店・ミニマル(Minimal - Bean to Bar Chocolate -)と、岩手県遠野市のオーベルジュ「とおの屋 要」のコラボレーションによる新作チョコレートが登場。2022年5月24日(火)より数量限定で発売される。

ミニマルから米糠を使った限定チョコレート

「KOMENUKA」「KOMENUKA -FRUITY-」
各2,268円
「KOMENUKA」「KOMENUKA -FRUITY-」
各2,268円

世界のグルメ通が厳選した飲食店を紹介する「The World’s 50 Best Discovery」にも紹介された、岩手県遠野市のオーベルジュ「とおの屋 要」。今回発売されるのは、ここのオーナーである佐々木 要太郎が作るお米「遠野1号」から取れる米糠を使ったユニークなチョコレートだ。

⻑期熟成した米糠を配合

「KOMENUKA」「KOMENUKA -FRUITY-」
各2,268円
「KOMENUKA」「KOMENUKA -FRUITY-」
各2,268円

通常は廃棄されてしまう米糠は、ビタミン類やミネラル、食物繊維など、お米にある栄養素の9割以上が含まれている、栄養満点の食材。無農薬・無肥料で栽培される「遠野1号」の米糠は8年程の⻑期熟成が可能で、これをチョコレートと合わせることで、独特のフレーバーを引き出している。

ホワイト&ダークの2種類で展開

左から)「KOMENUKA」「KOMENUKA -FRUITY-」各2,268円
「KOMENUKA」「KOMENUKA -FRUITY-」 各2,268円

熟成されたまろやかな甘みを活かしたチョコレートは、ハイチ産カカオ豆を使ったホワイトチョコレートに米糠を合わせた「KOMENUKA」と、カカオの果実味と米糠の柔らかな甘味を感じるダークチョコレート「KOMENUKA -FRUITY-」の2種類を展開。

1年以上の開発期間を経て、米糠とチョコレートの両方の美味しさを感じられるベストなバランスに調整。ホワイトチョコレートでは米糠のダイレクトな味わいを、ビターチョコレートではカカオ豆とのバランス感が楽しめるという。

商品情報

ミニマル×「とおの屋 要」コラボレーションチョコレート
発売日:2022年5月24日(火)
価格:「KOMENUKA」「KOMENUKA -FRUITY-」各2,268円
販売店舗:
・nondo ECサイト
・「とおの屋 要」
・伊勢丹新宿店本館地下1階 粋の座(和特選) ※2022年5月28日(土)〜29日(日)13:00〜19:00のみ
・森岡書店銀座店 ※2022年5月24日(火)〜6月5日(日)13:00〜19:00のみ、最終日は18:00まで(5月30日は休館)

Photos(6枚)

米糠を使ったミニマルの限定チョコレート、⻑期熟成の米糠を配合したホワイト&ダークの2種|写真1 米糠を使ったミニマルの限定チョコレート、⻑期熟成の米糠を配合したホワイト&ダークの2種|写真2 米糠を使ったミニマルの限定チョコレート、⻑期熟成の米糠を配合したホワイト&ダークの2種|写真3 米糠を使ったミニマルの限定チョコレート、⻑期熟成の米糠を配合したホワイト&ダークの2種|写真4 米糠を使ったミニマルの限定チョコレート、⻑期熟成の米糠を配合したホワイト&ダークの2種|写真5 米糠を使ったミニマルの限定チョコレート、⻑期熟成の米糠を配合したホワイト&ダークの2種|写真6

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