menu

fashionpress[ファッションプレス]

  1. トップ   /  
  2. ニュース   /  
  3. ファッション   /  
  4. トピック

アイヴァンの新業態ストア「ジ・アイヴァン」京都祇園に1号店、鼈甲眼鏡や西陣織の眼鏡ケース発売

アイヴァン(EYEVAN)の新業態ストア「ジ・アイヴァン(THE EYEVAN) 京都祇園」が2021年5月26日(水)にオープンする。

アイヴァンの新業態、各レーベルが集結

アイヴァン(EYEVAN) ジ・アイヴァン|写真1

「ジ・アイヴァン」は、アイヴァンをはじめアイヴァン 7285(EYEVAN 7285)、10 アイヴァン(10 eyevan)、アイヴォル(Eyevol)といったレーベルのアイウエアを一堂に集めたスペシャリティストア。京都祇園店が第1号店となり、鯖江製の高品質なアイウエアを世界に向けて発信していく象徴的な拠点としての役割を果たす。

鼈甲眼鏡の「大澤鼈甲」や西陣織「HOSOO」とのコラボアイテム

アイヴァン(EYEVAN) ジ・アイヴァン|写真2

オープンに合わせて、伝統的な鼈甲眼鏡(べっこうめがね)を製作する東京・千駄木の「大澤鼈甲」に特注した「EYEVAN Tortoise」シリーズのアイウエアを発売する。

アイヴァン(EYEVAN) ジ・アイヴァン|写真5

放送作家・小山薫堂監修のもと、アイヴァンの代表的な眼鏡「WEBB」「E-0505」を「大澤鼈甲」の職人の手によってアレンジ。日本の伝統工芸品に指定されている「江戸鼈甲」を駆使した、クラシカルさがありつつもモダンな表情の眼鏡に仕上げている。

小ケース 16,500円、大ケース 18,700円
コレクションBOX(4枚入り) 33,000円
小ケース 16,500円、大ケース 18,700円
コレクションBOX(4枚入り) 33,000円

同時に、西陣織の老舗「HOSOO」とコラボレーションした眼鏡ケースも発売。1688年に創業して以来、約330年に渡って京都・西陣の地にてその伝統を守りながら技術革新を続けてきた「HOSOO」のテキスタイルを特別に採用し、表情豊かな眼鏡ケースを仕立てた。大・小2サイズを用意する他、コレクションボックスも展開される。

モダンな店舗デザイン

「ジ・アイヴァン 京都祇園」は、幅広いアイテムラインナップに加えモダンな店舗デザインも魅力。町家デザインの外装に加え、曲線を取り入れた内装デザインや、京扇子を使ったオブジェを装飾した吹き抜けなど、祇園の雰囲気とブランドの世界観を感じられるデザインとなっている。スタッフユニフォームは、京都を拠点とするレインメーカー(RAINMAKER)がデザインを手がけた。

【詳細】
ジ・アイヴァン 京都祇園
オープン日:2021年5月26日(水)
住所:京都府京都市東山区祇園町南側 570-125
TEL:075-561-2300
オープン:11:00~19:00 ※水曜日定休

■EYEVAN TORTOISE SEREIES
・E-0504 330,000円
・E-0505 550,000円
・Webb 990,000円
※MODEL / EYEVAN TORTOISE 本革製オリジナルケース・トレー付き

■「HOSOO」眼鏡ケース
・小ケース 16,500円
・大ケース 18,700円
・コレクションBOX(4枚入り) 33,000円

Photos(5枚)

アイヴァン(EYEVAN) ジ・アイヴァン|写真1 アイヴァン(EYEVAN) ジ・アイヴァン|写真2 アイヴァン(EYEVAN) ジ・アイヴァン|写真3 アイヴァン(EYEVAN) ジ・アイヴァン|写真4 アイヴァン(EYEVAN) ジ・アイヴァン|写真5

Photos(5枚)

アイヴァン(EYEVAN) ジ・アイヴァン|写真1 アイヴァン(EYEVAN) ジ・アイヴァン|写真2 アイヴァン(EYEVAN) ジ・アイヴァン|写真3 アイヴァン(EYEVAN) ジ・アイヴァン|写真4 アイヴァン(EYEVAN) ジ・アイヴァン|写真5

キーワードから探す

関連ショップ・スポット

ブランドプロフィール

関連用語