menu

fashionpress[ファッションプレス]

トップ   >   ブランド   >   テオ

theoテオ

ブランドのはじまり

1989年、パリSilmo展示会にテオとして始めて作品を出品する。

テオについて

テオは、Wim Somers(ウィム・ソーメルス)とPatrick Hoet(パトリック・フート)の二人が始めたアイウェアを中心とするベルギーのブランド。二人とも眼鏡商(オプティシャン)だった。ウィム・ソーメルスがテオのジェネラルディレクターで、パトリック・フートがデザインディレクターとなっている。ブランドネームの「テオ(theo)」はパトリック・フートの「Hoet」を入れ替えたアナグラムであることは有名。

ウィム・ソーメルスとパトリック・フートの二人は、80年代当時、ありきたりのデザインしかなかったアイウェアを、もっと個性的で洗練されたものにしたいと思い、それまでアイウェアを売る立場から、自ら作る立場になることにした。

以後、さまざまなコレクションを発表し、アイウェアブランドとして人気を博す。

テオのアイウェアの特徴は、左右非対称など、斬新なデザインにある。二人とも、もともとオプティシャンであったことから、アイウェアのデザインへのこだわりは相当なものである。完璧さを追求するコレクションはもちろん、遊び心のあるコレクションまで幅広いデザインが魅力的なブランドとして人気がある。

そして、人の表情を大事にするというコンセプトから、レンズを小さくデザインすることも特徴的。アイウェアを、顔を装飾するものとしてではなく、顔の表情の一部になるものという考えは、独自のものであると言える。

また、テオのアイウェアは眼鏡だけでなく、サングラスのコレクションもある。

Shop - テオの取り扱いショップ・店舗

Shop Search - テオの取り扱いショップ・店舗検索

テオ取り扱い店舗

スケジュール

キル フェ ボン「佐藤錦のキャンドルナイトケーキ」杏仁ムース&クコの実をロウソクに見立てた限定品
6月20日(水)~6月21日(木)発売
キル フェ ボン「佐藤錦のキャンドルナイトケーキ」杏仁ムース&クコの実をロウソクに見立てた限定品
「7 モンクレール フラグメント ヒロシ・フジワラ」18秋冬、小さな変化が大きな変革を生む
6月20日(水)発売
「7 モンクレール フラグメント ヒロシ・フジワラ」18秋冬、小さな変化が大きな変革を生む
ホテル インターコンチネンタル 東京ベイのビアガーデン、コース仕立てのスペイン料理&ドリンク飲み放題
6月20日(水)~9月14日(金)オープン
ホテル インターコンチネンタル 東京ベイのビアガーデン、コース仕立てのスペイン料理&ドリンク飲み放題
 スケジュール一覧

ブランド・デザイナー紹介

 その他のブランドを見る