GRANDMA MAMA DAUGHTER

グランマ ママ ドーター

ブランドのはじまり

KATO`(カトー)のレディースラインとしてスタート。

グランマ ママ ドーターについて

GRANDMA MAMA DAUGHTER(ランマ ママ ドーター)は、加藤博(Kato Hiroshi)が手掛けるデニムブランドKATO`(カトー)のレディースブランド。

デザイナーは宇和川恵美子(Uwagawa Emiko)。

GRANDMA MAMA DAUGHTERは、ベーシックでありながらも、ブランドコンセプトにあるように、母から子へ受け継ぐように長く着続けられるような服を作っている。またKATO`と同じくデニムのアイテムが充実している。

■ブランドコンセプト
母から子へ、、。
思い出と一緒に受け継がれていくような服を作りたい。

祖母から母へ、そして娘へ、GRANDMA → MAMA → DAUGHTER。

色あせない可愛らしさを、そしてちょっとした懐かしさも、、、。

■デザイナープロフィール
宇和川恵美子(Uwagawa Emiko) 1972年、大阪府出身。

1995年、チームキットジャパン入社。
セレクトショップtiticacaオープンとともに店長、バイヤーを務める。

1998年、海外ブランド(バナナ・リパブリック等)向け素材の企画・プロデュースに携わる。

1999年、KATO`の企画・生産に携わる。

2001年、サンエーインターナショナル等、日本のアパレルブランドの企画に携わる。

2006年、ポロ ジーンズの企画に携わる。

2007年、KATO`レディースラインを手掛ける。
翌2008年、自身のブランド「GRANDMA MAMA DAUGHTER」を立ち上げる。

2010年、京都・北山にオンリーショップ「GRANDMA MAMA DAUGHTER」をオープン。

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Data - グランマ ママ ドーターの関連データ

用語: オンリーショップ ブランド: KATO` バナナ・リパブリック