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ちふれ「保湿シリーズ」“うるおいUP”でリニューアル、好みの使用感で選べる化粧水

ちふれ(CHIFURE)の新「保湿シリーズ」が、2022年9月1日(木)より全国発売される。

ちふれのスキンケア「保湿シリーズ」が進化

左から) ちふれ 保湿化粧水 とてもしっとりタイプ 180mL 770円(編集部調べ)、
ちふれ 保湿乳液 150mL 770円(編集部調べ)
左から) ちふれ 保湿化粧水 とてもしっとりタイプ 180mL 770円(編集部調べ)、
ちふれ 保湿乳液 150mL 770円(編集部調べ)

1998年のデビュー以来、愛され続けてきたちふれのスキンケア「保湿シリーズ」が、満を持してリニューアル。“高品質・適正価格”のコンセプトはそのままに、保湿力をアップ(※1)させて、さらにじんわりしっかりうるおう処方を叶えた。

ちふれ 保湿化粧水 とてもしっとりタイプ 180mL 770円(編集部調べ)
ちふれ 保湿化粧水 とてもしっとりタイプ 180mL 770円(編集部調べ)

リニューアル後の新処方は、 細胞間うるおい成分(※2)と油性エモリエント成分を軸に、現行品から継続配合となる保湿成分・ヒアルロン酸、トレハロースと組み合わせることで、水分を“たくわえ・かかえこみ・とじこめて”じっくり角層まで浸透させていく。

ちふれ 保湿化粧水 180mL 770円(編集部調べ)
ちふれ 保湿化粧水 180mL 770円(編集部調べ)

新「保湿シリーズ」からは、好みの使用感で選べる化粧水と乳液、クリームがラインナップする。中でもイチオシは化粧水で、とてもしっとり、しっとり、保湿、さっぱりの4種類から選択できるので、自分の肌にぴったりなものに出会えるはずだ。

ちふれ 保湿化粧水 さっぱりタイプ 180mL 660円(編集部調べ)
ちふれ 保湿化粧水 さっぱりタイプ 180mL 660円(編集部調べ)

なお、さっぱりタイプは、アルコール配合でみずみずしい清涼感が感じられるので、メンズコスメにもおすすめだ。とてもしっとりタイプはリニューアルに合わせて、べたつき感を減少。また、しっとりタイプは肌なじみがアップし、保湿タイプは肌にじんわりうるおいを届ける処方を叶えた。

【詳細】
ちふれ新「保湿シリーズ」
発売日:2022年9月1日(木)順次販売予定
取り扱い店舗:全国のドラッグストア、スーパー、対面量販店、直営店、百貨店、ちふれグループカタログ通信販売、ちふれオンラインショップ、ちふれ公式出品のECモール等
※一部店舗で先行販売予定。
※商品・店舗により発売日が異なる。

・ちふれ 保湿化粧水 とてもしっとりタイプ 180mL 770円(編集部調べ)、詰替用150mL 638円(編集部調べ)
・ちふれ 保湿化粧水 しっとりタイプ 180mL 770円(編集部調べ)、詰替用150mL 638円(編集部調べ)
・ちふれ 保湿化粧水 180mL 770円(編集部調べ)、詰替用150mL 638円(編集部調べ)
・ちふれ 保湿化粧水 さっぱりタイプ 180mL 660円(編集部調べ)、詰替用150mL 528円(編集部調べ)
・ちふれ 保湿乳液 150mL 770円(編集部調べ)、詰替用120mL 605円(編集部調べ)
・ちふれ 保湿クリーム 56g 770円(編集部調べ)、詰替用56g 660円(編集部調べ)

※1:従来品ちふれ「保湿(ベーシック)シリーズ」との比較。
※2:
【ちふれ 保湿化粧水】 油性エモリエント成分:ラウロイルグルタミン酸ジ(コレステリル/ベヘニル/オクチルドデシル)
【ちふれ 保湿化粧水を除く化粧水3種、保湿乳液】 油性エモリエント成分:ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)
【保湿クリーム】 油性エモリエント成分:ラウロイルグルタミン酸ジ(オクチルドデシル/フィトステリル/ベヘニル)

Photos(7枚)

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