オークストリートの異変
監督:デヴィッド・ロバート・ミッチェル
飼い主と一緒に田舎の実家にやってきた主人公の犬インディは、闇に潜む超常的な存在に遭遇し、得体の知れない邪悪な何かから飼い主を守ろうと立ち上がる。
『GOOD BOY/グッド・ボーイ』は、ベン・レオンバーグの長編デビュー作となるホラー映画。カメラワークや演出を犬の目線に合わせ、飼い犬インディの視点から飼い主が怪異に悩まされる姿を映し出す。2025年のSXSWでプレミア上映され、最優秀犬演技賞を受賞。全米では限定公開から1650スクリーンへ拡大され、2週連続トップ10入りを果たした。