SAVE THE DUCK
セーブ・ザ・ダック
セーブ・ザ・ダックについて
「動物・人・環境を尊重する」という理念のもと、ダウンやリアルファーなどの動物由来素材を使用しないコレクションを展開。独自開発の中綿素材を用いた高機能アウターを中心に、ジャケットやコート、レインウェア、バッグなど幅広いアイテムを手掛ける。
ブランドのシンボルであるアヒルのロゴには、「羽毛採取のために犠牲となるアヒルを守る」というメッセージが込められている。
また、リサイクル素材や環境負荷の低い素材を積極的に採用。機能性とデザイン性を両立しながら、サステナブルなものづくりを追求している。
セーブ・ザ・ダックの沿革・歴史
2012年、イタリアのアウターウェアメーカーであるフォレスト クロージング カンパニー(Forest clothing company)のニコラス・バルジ(Nicolas Bargi)が、セーブ・ザ・ダックを設立。
ブランド名は、ダウン製品の代替となるアウターを開発することで、アヒルをはじめとする動物を守るという考えに由来する。
創業以来、動物由来素材を使用しない「100%アニマルフリー」を掲げている。




