MAISON de SABRÉ
メゾン・ド・サブレ
ブランドのはじまり
2017年、オーストラリア・ゴールドコーストでオマー&ゼイン・サブレ兄弟がブランドを創設。レザーグッズを中心に、オンライン中で展開を始める。
2019年、グローバル市場へ進出。日本では2018年よりオンライン展開を開始し、2021年より期間限定ショップなどのイベントを開催スタート。
メゾン・ド・サブレについて
メゾン・ド・サブレ(MAISON de SABRÉ)は、2017年、オーストラリアで誕生したプレミアムレザーアクセサリーブランド。デザイナーは、オマー・サブレとゼイン・サブレの兄弟。上質なフルグレインレザーをベースに、日常に寄り添う機能性とタイムレスな美しさを追求したレザーグッズを展開している。ブランド名は、サブレの家を意味する。製品展開はオンラインが中心。
ブランドコンセプトは、自分の“刻印”を残すを意味する「Make Your Mark」。持つ人の個性やストーリーを引き立てるプロダクトづくりを目指す。デザイン性・耐久性・機能性を兼ね備えている点も特徴で、デザインとクラフトマンシップの融合がブランドの核となっている。
アイコン製品は、ブランド名をあしらったレザーバッグ「メゾン・ド・サブレ」やフルーツモチーフのコインパース、スマートフォンケースなど。パーソナライズサービスが充実していて、イニシャル刻印サービスなどに対応している。






